長期優良住宅を超えた断熱等級6(UA値0.46)
長期優良の断熱等級5を上回る
“断熱等級6”を提供!
“断熱等級6”
長期優良住宅を超えた住宅へ
快適な家にするには?
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家の快適性を保つためには、“断熱性”とは別に“気密性”もすごく大切になってきます
断熱性が良くても気密性が悪いと快適な家作りにすることは難しい!
ハウスメーカーを検討される際は断熱性だけではなく気密性もしっかり確認することが大切!
断熱性能とは?
断熱性能は外部から壁や窓から伝わる熱をなるべく家の中に通さないようにするためのもの。
気密性能とは?
気密性能とは建物の隙間をなるべく減らし、外部からの空気をなるべく家の中に通さないようにするためのもの。
断熱性と気密性が良いと何がいいのか?
①冷暖房効果が良くなり家の光熱費がかなり抑えられる!
②家中の場所の温度変化が少なくなり健康に良い!
③外の温度が干渉しずらくなるので日によってはエアコンなしでもOK!
まんぷくハウスの家が快適な理由をご紹介!
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まんぷくハウスの特徴①
まんぷくハウスは発砲ウレタンで施工
発砲ウレタンは優れた断熱性能を誇りながら、吹き付け施工で隙間という隙間に密着・充填し高い気密性を維持できる。断熱性能と気密性能の両方を高めることができるので採用しています
*気密測定の結果、気密=C値0.198㎡
まんぷくハウスの特徴②
まんぷくハウスは耐力面材と外壁の間に遮熱シートを施工
外部からの熱は、外気温とは別に太陽光に含まれる赤外線によっても与えられる。遮熱シートを貼ることにより、熱を反射して跳ね返し、建物内の温度上昇を抑えることができるので採用しています
まんぷくハウスの特徴③
まんぷくハウスは床断熱を採用
床の断熱工法は床下に断熱材を貼り、床を境に断熱する【床断熱工法】を採用しております。床から断熱することにより、家中の断熱性能を上げ、基礎の中の通気やメンテナンスを確保することが可能になってきます。またシロアリ対策に強く、気密テープを貼って施工していますので、気密性も高く保てます。
まんぷくハウスの特徴④
まんぷくハウスは高気密・高性能の窓を採用
窓は外側も内側も樹脂でできた樹脂サッシを採用しております。“樹脂サッシ”は家の断熱性を上げるのに必要不可欠で、“アルミサッシ”や“アルミ複合樹脂サッシ”よりも断熱性が高いの特徴です。
まんぷくハウスの特徴⑤
まんぷくハウスは浴槽の下もしっかり断熱
まんぷくハウスでは浴槽の下の基礎の部分をしっかり断熱しております。断熱しないと冷気が浴槽の下に流れ込み、浴槽が冷てしまったり、浴室の床がヒヤッとしてしまいます。同時に家の断熱効果も下がるので徹底的に施工を行っています
まんぷくハウスの特徴⑥
換気システムは第一種換気(排気・給気を機械で行う)
まんぷくハウスでは床下にダクト(管)を設けない熱交換換気システムを採用しております。主に居室の壁に1つずつ配置されており、換気をしつつ室内の温度と湿度を再利用することができるので、家の中の温度を快適に保つことができます。また温度を再利用しながら換気を行っていることから窓を開ける必要がないので、エアコンを少量で運転させ光熱費を抑えることもできます
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